Kyoukaです

【洗脳は】ゴミは見つけたらその場で捨てる☆【自分で解除する】

旅するセクシー
響香です☆

響香のしたたるエロス哲学Erosophy
HPのメニューから「エロスの壺☆Erosophy☆」(http://naked-venus.com/?page_id=10010)をクリックしてね。
☆セクシージープラリープロジェクトのクラウドファンディングやってます☆
https://camp-fire.jp/projects/view/70340
Kyoukaのラリープロジェクト
http://naked-venus.com/rallyproject/
9/2(日)5(水)人生を自分で創る力☆パワーウォーク
11/3(日)砂漠の報告会
12/7(金)~9(日)シングル限定☆すっぴん合コンin熱海
 
 
 
 
ラリープロジェクト
スピード遅いながらも
着実に進んでいますが!
 
 
 
 
自分としては
こうまでも
自分の中身がえぐり出されるとは思ってなくって
驚きのことが山ほどなのでございます。
 
 
 
ストレートに書くならば
 
 
自分の役立っていない「癖」と
それに基づいていた行動が
母親をメインとした家族との関係性から影響されていた、ということに
はっきりくっきり気づかされてしまった、ということ。
 
 
 
私ね、
ずっと助けてもらいたかったの。
大事にされたかったのね。
小さい頃からずっとずっとずっと。
なにかするにしても
支えてもらったりしたかったんだよね。
 
 
たぶんね。
 
 
 
 
 
だけど私が育った環境下では
家族は、助けてくれることがないのよ。
 
応援なんてもってのほか。
 
 
 
「助けてくれない家族」っていうことがただ、私の「自立」を促しているだけで
自分の力を磨く、っていうことにつながるのならいいんだけど
そこにいっぱい余計な行動がひっついていて
すごい苦しみになっていた。
 
 
 
 
たとえばさ
誰かがなにかをしてくれたら普通に「ありがとう!」って喜んで受け取るでしょ。
力をかしてくれたり
なにかを手伝ってくれたり
ものをもらったり
 
 
そういう時
喜んで受け取る
それが当たり前、って思っていた。
 
 
 
思っていたんだけど!
 
 
 
私はね
「なにかされること」
これにたいしてものすごい抵抗があったの。
 
 
 
その理由は母親。
 
「これだけしてやったんだから〜」
「私だって忙しいところわざわざしたんだから」
「いい迷惑よね」
 
このセリフ。
 
 
 
愛ゼロ
 
驚くほど
 
 
ときには
 
「あんた1人だけいいものもらわないで、私にもちょうだいよ」
 
って…いうのもある。
 
小学生のときに
パン食い競争でわたしが勝ち取った(笑)パンを奪っていった悪い先輩みたいな。
 
それが身近な場所にいる。
なにを隠そう
わたしを産み落とした張本人。
 
 
追い剥ぎかよ…( ̄▽ ̄;)
こどもがもらったものをうらやましがらないでよ。
 
 
このセリフたちが、なにかを受け取ることを「喜び」や「感謝」ではなくって
「罪悪」に変えていたの。
 
 
わからないようにじわーじわーって。
 
 
 
 
だから「The 洗脳」入っていたからか、
気軽に気楽に喜んで受け取れないのよね。
欲しがることなんて、息ができなくなりかけるくらいだよ。
 
 
(だからクラウドファンディングはそうとう思い切った。
本気でラリーへ行きたいけれど
にっちもさっちも行かなかったから
泣きそうになりながら申請した)
 
 
 
プレゼントくれたり
いろいろ助けてくれようとする人は
遠ざかってほしい、って思ってたの。
 
だって、母親からの記憶から、一瞬嬉しいことしてくれたり
ほしいものくれる人は
最終的に真逆になって嫌なこと言って攻撃してくるんだもん。
 
って
思ってたんだもん。
 
 
あれだよ、
おいしそうな匂いのエサが置いてあって
罠に気づかずばちん!!って挟まれる動物みたいな…。
 
 
つまり
 
 
「受け取ること」は「恐怖」であって、「支配されること」につながる
 
 
 
そしてね、
おもしろいことに
「何かしてくれる人は見返りを求めていたり、迷惑かけられたって感じてる」
っていう思い込みがしみついている(乗せられた)せいか
そういうめんどくさいことを言う人ばっかだったの( ̄▽ ̄;)
 
 
 
前書いたやつ!!
 
 
◯万円あげるからやらせてくれる?
 
とか、そんなの。
 
 
 
洗脳こわいよー
 
無意識に思ってるものを、こうやって形に見せてくるんだよ。
あなたが思っている世界はこうですよ、って。
 
それが「今自分が生きてる世界」だよ。
 
だからシュタイナーは言ったのね。
 
「宇宙を見たければ、汝自身を見るがよい。
汝自身を見たければ、宇宙を見るがよい。」
 
 
 
 
今自分が置かれている環境っていうのが
 
「自分が思っているすべて」なんだよ!!!!
 
 
 
 
 
 
 
 
もーなんなのー!!!
 
 
 
 
このドグマ…
 
 
間違えた宗教に勝手に入信させられてたー( ;∀;)コワイヨー
 
 
 
 
 
いらなーい!!!!
 
 
 
 
 
こんなドグマがしみついているでしょえらかったよ。
 
誰かがなにかしてくれるでしょ
ただ受け取れないから
そのくれた人に何かして返さなくっちゃ、ってなるわけ。
 
 
つまり、
なにかのために力をかりても
私が今度は、自分の目的に集中できなくなるわけ。
一刻も早く返さなくっちゃ!っていう方に向かっちゃって。
 
 
 
 
受け取ることに罪悪感あるし
当然、だれかになにかを頼むこともないよね。
 
怖いじゃないの、こんなに暴言の弾丸浴びせられたら。
 
考えてみたら、アパレルでバイトしていたときも
だれかに「なにかを取って」っていうことすら抵抗あったわけよ(笑)
 
 
だから最終的に宇宙が、
私の受け取り訓練??
お返しできない人からいろいろさせてたんだな、って。
 
 
(アメリカでごはん食べてたら知らない人がわたしの食事代も払ってくれてたり、
ジュース買うのに列並んでたら、前の人がいきなり一緒に買ってくれたり、
歩いていたら札束差し出されたり)
 
 
 
ちなみにこのセリフは
後から言われることも
されながら言われることもあって
でも破壊力も不快力も十分にあるのはどっちも同じ💣
 
 
 
 
 
ずっと、いちいちけちつけてくるのうざいなー、ってわかってはいたんだけど
その母親の言動と自分の行動や感情の癖が
人生やラリープロジェクトに影響している、ってはっきりとわかったのは最近こういうことがあったから。
 
 
 
 
私の父親はまだ軽度の認知症なんだけど(最近悪化してる。たぶん母親の毒気にあたっているせいでは?)
母親が時々身の回りをサポートしに行ってるのね。
 
 
それをね、
電話で話しているときに
すごい言ってくるわけだ。
 
「私だって年取って来てるのになんでこんな目にあわされなくちゃいけないの」
「自業自得じゃないのよ」
「私がやらないと誰もやらないじゃないの」
 
 
これがさ、
ちょっと違うわけ。
 
 
ちょっとちょっと、おばさーん?
私やりますけれどー、文句ひとつ言わずにー。
むしろ、やってましたけれど、どうされましたかー???
 
って言うと、理不尽で根拠なく身のない反論で疲れるだけなので言わないけどさ。
 
 
 
母親が「被害者」の目線で父親のサポートを捉えているからこういう発言が多くてね、
閉口するのです。
 
 
だれも、「やってくれ」ってお願いしていないんだよね、母親に。
 
 
むしろ父親の症状が
やがてはこうなるだろう、っていうことは
病気のことを知った初期の段階で想定していたので
父直々に任命されたので(母親はぶつくさ意味のないことを言うから、病院へは来て欲しくなかったのだろう)
私が病院つきそって先生との会話を全部録音したり
介護サポートもあるようなマンションとかの資料も全部集めて、
家族みんなと話し合いの時間を作ってるんだ、4年前くらいに。
 
 
 
そのとき私が、
今からどうするかある程度考えておかないとみんなも大変になるよ、ってさんざん説明しているのに
 
 
母親も、兄弟も
みーんな他人事だったの。
 
 
 
ほっといたらー、って。
 
その時になってからでいいんじゃないの?って。
 
 
考えておくからその渦中で気持ちを大きくもって行動できるんじゃないの。
 
なんだろう、この「家族」と呼んでいる人たちは?って
無関心さと無反応さと無責任さに
気持ち悪かった。
 
 
夫婦でなにがあったかは知らないけどさ
それは父親と母親の2人で向き合って解決することだとは思うんだけど
いい年してまだぶつぶつ言い続けて
それによって
今すぐ幸せを感じながら生きる、っていうことができないことも
寂しい人なんだな、と思う。
そういうタイプのパーソナリティなんだろうね。
 
 
私とは住む世界が違いすぎて。
 
 
 
その時期にね、
他人事のようにみんなが素知らぬ顔をした結果
数年経った昨年初めに
父親に電話しても出ない、っていうことが続いて
 
これはきっとヤバい
 
 
って私が勘づいて
父親のところへ行ったら
 
もうひどかったんだよね。
 
 
人が生活している感じじゃなかった。
 
 
 
認知症の人って
うつも発症するらしいんだけど
それの真っ只中のような。
 
 
真っ暗な中で
だれにも助けを求めず(発想がなかったんだと思う)
ぶるぶる震えてて。
 
 
携帯電話は電池が切れてたんだけどそれにも気づいていないし
部屋の中がゴミだらけで
なんの病気もない人ですら、この部屋にいるだけで死ねそうだし(笑)!
 
 
 
ショックだったのよ。
 
 
そこで
 
これは大変じゃんかよ!!!大丈夫!!!????
 
 
 
って思ったから行動開始だよ。
 
その日はざくっとゴミ捨てして
翌日また行って大掃除して
部屋の電気も切れていたから買いに行って
(しかも特殊な電気で、近所で買えないから遠くまで探しに行って(笑))
 
 
それから病院の予約して連れて行ってさ、
介護保険の申請もして
デイケアセンターみたいなところも調べてそのまま下見に行ってさ。
 
 
全部整ったところで
資料を全部コピーして
家族に送った。
なにかあったときに誰かに連絡行く可能性があるわけで
みんなが知っていないとよくわからない連絡になるな、って思ったから。
 
1週間のあいだにここまでやって
そのあいだにお父さんは家の鍵をなくした( ̄▽ ̄;)目を離したすきに…。
 
 
 
 
 
ここまで母親ノータッチなんだよ。
 
 
 
 
 
 
口癖は
「あの人が自分でやったことなんだからほっときなさいよ」
 
「いいんじゃないの?頭冷やせば」
 
 
 
 
 
 
いやー
私の性格上、無理だったね。
 
 
何年それ言い続けてんの?お母さん、って。
 
認知症の病気ってね
普段から物忘れしやすい人なんかだと
「またまた〜」で済んじゃったりして
パーソナリティとくっつきやすくって早期に気づかれにくい、っていうことも多いみたいなんだけど
うちの母親の場合は
復讐したいなにかがあって、それが故に認知症のせいだ、と認めたくないんだろうね。
 
「言ってることがいっつも違うのよ。昔っからそう」
 
それ、病気だからだって( ̄▽ ̄;)
 
 
病気でそうなっている部分と
昔ながらの性格上でそうなっている部分なんて
簡単に見分けつくんだけどね。
 
がんこが年取ると終わりだね。
 
 
 
 
私、父親から
 
「お前なんか生まれてこなければよかったんだ」
 
って
思い切りどなりつけられたり
 
「2度と顔なんか見たくない。出てけよ」
 
「つまらないからしゃべるなよな、うるせーな」
 
って
言われ続けてた時があったの。
(母親含め、家族はそれを見ても知らんぷりです)
あと
両親の夫婦喧嘩もすごかった。
小学生ながら
母親の奇怪なクレイジーっぷりも疲れ果てたけど
(真夜中なのにドアも窓も開け放って外に向かって大声で暴言を吐きまくる。
歌の先生をしているから発声力もあって破壊力がありすぎ(笑))
 
 
 
 
父親がある日、怒鳴りながら刃物を振りかざしたことがあってね。
 
 
 
 
 
すごい悲しかったな。
 
 
 
 
大好きなはずの人たちが
どうしてこんなに怖くて悲しいことをしているんだろう、って。
 
 
 
 
 
 
今でも覚えてる。
 
 
 
 
 
私は小さい頃にぜんそくがあってカラダも弱くって
夏も冬も毎年寝込む時期があったの。
 
 
それがさその時、わたし熱出て咳も止まらない時で
夜中に少しおかゆを食べているときに
目の前で両親同士が刃物ふりあげて喧嘩しているわけ。
 
 
泣きたいよね。
 
実際には泣ける余裕もないくらいびっくりしたけど。
 
喉が詰まって、ココロが「しゃきーん!」って感じに固まる感じがしたもの。
 
何が起こってるの!???って。
 
 
横には小さい弟がいて
私は自分も小さいんだけど
弟がこれ見たらショックだろうな、って
どうしたら弟がショックを受けないかな、ってことばかり考えていた。
 
 
生まれてこなければよかったんだ、って言われたときの私は
ある仕事を始めたばかりでちょっとうまくいかないでいて
やや落ち込みを感じていたときだったから
翌日から口が聞けなくなっちゃって
カラダにぶつぶつみたいなのがいっぱいでてきて
しばらく寝込んじゃったよ。
 
 
ショックすぎて崩壊した。
 
 
それからなんとなく
自分のお仕事がよくできない感じになった。
 
 
父親がみんなと同じではないことは
頭でわかっているんだけれども
基本的に
メンズのところへ行くことが中心の仕事なわけで
生まれてこなければよかった、なんて言われたらさ
あれ?
今までわたし、
楽しんでもらってる、って思っていたんだけど…
 
 
喜ばれてもいなかったわけ??
 
 
 
 
って思ったら
ショック、っていうのを通り過ぎて
呆然、だよね。
 
 
これが「自失」っていうことなんでしょうね。
まともな日本語喋ることできなくなるくらいの強烈なショックよ、
全否定って。
 
 
 
 
そういうことがあった父親なんだけど
真っ暗なごみだらけの部屋でぶるぶる震えている人間は
 
 
「ただ1人の、心も体も弱った老人」
 
 
としか思えないのよ、私からしたら。
 
もともとが、
肩書きだのなんだの、っていうこと以前に
人はそのままで尊重されるもの、って思ってるから
別にどんな役職だろうがお仕事だろうがなんだろうが
(いやなことされない限りは)
その人のことを、1人の人間として存在を尊重しているし。
関係ないもん。
やってることなんか、たまたまその時その人がそれをしている、ってことでしょ。
えらいもなにもない。
過去になにがあった、っていうのは
私にはこの瞬間に関係なくなっちゃうんだよね。
 
 
どこかからココロに響いてくるの。
 
この人を幸せにしないと、気持ちいい人生にしないとって。
 
 
 
 
 
っていうかさ、そもそもさ
 
 
 
危機的状況でそんなこと全部どうでもよくない(笑)?
 
 
 
 
人としてなにをなすべきか、っていうのが
即座に頭に浮かんで来て
全部をものすごいスピードで整えた。
 
 
こんなに困って大変そうな人を
私は見捨てられない。
そういう性格なんだもん、仕方ないよね。
 
 
 
 
そうしたら、だよ。
 
 
 
全部整ったあとで、
母親が出て来たんだよ。
 
 
 
 
「あんたたちがお父さんのためにいろいろやってるの見て
わたしもなにか動かないと、って思って」
 
 
 
その本人の選択の顛末が
先に書いたセリフ群ね。
 
 
 
 
だったらやめなよ、って思う。
 
けちつけてやってもらったってさ、
なんか責められているみたいですごくココロに悪そうじゃん。(実際、こころによくない)
 
 
 
なんでしょうね
私の理解にないんだけど
なにかするときとかに「けち」をつける人って、
なにが目的なの?
 
 
優越感を感じたいの?
 
だとしたら本人の中に
てんこ盛りの劣等感や被害者意識があるよねえ。
 
 
だれかの行動やアイディアや語ることに対してさ
「こっちの方がやりやすくなるよ」とか
「いついつの方がいいんじゃない」とか
建設的で生産性ある提言とか意見ならいいよ。
 
 
でもさ
笑っちゃうくらいに、
けちつける人たちのつけるけち、って
根拠もないし、生産性もないし、
自分が体験したこともない話だったり
見聞きしただけの知ったかぶりや想像しただけだったり
論点ずれてるところをくちゃくちゃ言い続けてて
「延々となにかぶつくさ言ってるみたいだけど…で?だから?」みたいなことが多いんだよね。
 
 
なんか言いたいんだろうなー、負けず嫌い?
 
 
 
 
私はさ、自分がしたことをこういうことしたよ、っていう事実を書いただけで
別に、やってやった、っていうことを見せつけたいわけでもなく(見せつける理由すらない(笑))
 
 
 
ふぅー
いい仕事したなあ( ´ ▽ ` )
 
お父さん、やっと人並みに戻れそうだな、あとは楽しんでねーうんうんって。
 
そんな感じ。
 
 
 
カラダが無心で考えなしに動いたもんだし
後腐れみたいなのもあるわけもない。
 
 
やることやっただけ。
 
なんかちょうだい、っていうこともない。
 
 
 
でも母親は違う。
 
 
 
気持ちよく人に力を差し出せない、というか
むしろ
自分が自分のために決めたことであっても
いちいちなにかけちをつける。
 
いいんだよ、
恨みが消えない相手、っていう存在がいたってさ。
人の怒りレベルなんて計り知れないんだし。
構わないのよ、言いたいことを言うのはね。
私が不快なのは
「そんなに言うんだったら関わらなければ良いじゃんか」
ってことなんだよね。
けちつけて関わり続ける人なのです。
本当に不快。
自分のこと責めることを目の前であれ、他人の前であれ
ぶつぶつ言い続ける人と
友好関係が築けるだろうか?

あり得ない。
 
母親から果てし無く続く
父親への不平不満と
自分はこんなにやってやってるのに、って話を
まざまざと耳で聞かされたときに
 
 
はあ、これかあー!
 
って
わかったわけだ。
 
 
 
昨年も
ラリー直前で資金調達できないで
今年は行けないかなあ、って
家の中見渡して売れそうなもの探していたときに電話で母親が言った言葉が
「お金かしてくれない」だったんだよね。
あの日はなんか力が抜けたわ。
 
今年も、ことごとく電話のスピードがアップしていて(笑)
だいたい心無いこととか
自分の勝手な「理想の娘」像をぺらぺらと押し付けてくる。
お母さんがそういうお母さんだ、ってことは
私はもう受け入れてて距離を取っているのだから
母ももう絡んでこなくてよろしい。
なに言っても空転するだけなんだから。
 
 
不思議なんだけどさ
たぶん、世界を漂っている「波長」みたいなもので伝わっているんだと思うんだよ。
人の気分とか行動とかって。
 
 
だからさ
 
「うちの宗教から、つかえそうなやつが抜けたら困るわ」
 
って
電話してきてぐちゃぐちゃと
身のない話をしてきてた。
 
吸い取られてたんだよー!!!
 
家族に!!!!!!!!
 
 
 
そう、
もう過去形。
 
 
 
 
 
私はそれに気づいたんだよ。
 
 
吸い取られていた、けれど
吸い取らせていたのは「わたし」だ、っていうことに。
 
 
 
 
 
小さい頃から私は
いっぱい稼いでお母さんに楽させてよ、って言われてた。
 
 
社長になれ、って言われた私、
母親の選択に従いたくない無意識の反発が
困った状態を作り出して
「困っているんだからもうわたしをあてにしないでよ」
っていう「見せかけ」の仮面をかぶろうとした。
「みじめな私」を演出すれば、母親は搾取してこないだろう、取り憑いてこないだろう、って
嫉妬や奪取から回避するための無意識の作戦だった。
 
 
早く結婚して子供見せて、って言われてた弟。
見事に結婚して子供2人。
 
 
 
私はどこかで
母親に「つきあってやってるんだ」って
上から目線だった。
 
だから本心がないし、動機も薄いし
「やってやってる」って気分じゃ
私の場合はうまくいかない。
 
 
 
でもそんな私の気持ちのどこかにも
 
「お母さんを喜ばせておけば、なにかの時に助けてもらえるかも」
なんて
叶うことのない期待があったんだよ!
 
 
 
お母さんの相手をすることで
→生かしてもらえる、大事にしてもえる(かもしれない)、喜んでもらえるかもしれない
っていうことを
どこかで期待していた。
 
 
もしくは、
これだけ相手をしたんだから
あとは楽しくやれるようになるはずだろう、と。
 
だけど
相手は自分のことを自分の視点でしか見ておらず、
なにをしても
不満でしか返ってこない。
 
あげくの果てには
どこそこのだれそれさんはこうなのに、あなたはなぜこうなのか?
という
比較と否定。
無駄だった。
 
 
だから毎回、望んだ結果と違うことで
「裏切られた」って感じていて
それはなんだろう?って思っていた。
 
 
 
なぜこうまでも
自分の時間をふいにして
結果が出ないことをがんばってしまったのか。
つまらない話なんだから、すぐ切っちゃえばいいのに
 
 
 
それもそのはず。
私がなにかを求めていたから。
 
 
私の期待や、家族から大事にされたかった、っていう思いが
なんだかんだと彼女たちから離れないでいたんだな、って
それをはっきりわからされてしまってねえ…。
 
 
 
あともうひとつ重要なのがね
 
「罪悪感」でコントロールされていたから。
 
 
あなた(私)は、私(母親)のために尽くすべきだ
それができない娘など、わがままなできそこない、かまうほどの人間じゃない
 
というレッテルと呪いをかけていたことで
わたしは、
 
「相手にしないと申し訳ない」
「役に立たないと生きていけない(愛されない)」
「喜ばせないと大事にしてもらえない」
 
 
とかね
ことごとく「条件」にしばられて
「罪悪感」から行動するようになっていた。
 
 
つまらない。
とことんつまらない。
 
 
楽しくても
どこかでそらぞらしくなって、100%楽しい!ではない。
 
 
いやだわ、こんな関係(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
すごいよね。
 
 
 
 
 
 
なにがすごいって、
 
 
 
正直さ、
ラリー行くよ!っていうのは
私にとってはわりと
普通にどっかに旅する、っていうくらい
感覚としては気軽なものなのよ。
 
 
内容はどうであれ、
渋谷行くのとほぼ同じ感覚よ。
 
初めてのことだし、
楽しいんだろうなあー!!!っていう興奮度は段違いだけど
行動の気軽さで行ったら全く同じ。
ラリーだからしんどい、とか一切ない。
 
 
けっこう「すごいね」って言う人もいるんだけど
なにが?って。
 
 
 
 
 
でも不思議なことに
人生の流れが今回の体験のプロセス自体を
まったくそういう気軽なものにさせなかった。
 
 
 
完全に
自分の人生を創ろうよ、っていう「ほんものの自立」っていう方向性に向けて
自分の中で邪魔になっていたものを
全部見せつけてきて
捨てさせていってるんだから
すごい転機、って思うよ。
 
 
 
 
思い返せば
事務所を解約したときも
オーナーがちょっとヤバい感じの人で
それに気づくことができたから
本当に退去してよかったなあ、って思うし。
 
 
 
AVプロダクションで
契約と違うことされたときは
もうれつにむかついたけど
納得していないものが世に出なくて良かったわ。
 
 
 
仕切り直せるんだから、こんなにいい時間ないよねー。
 
 
だって、そこそこ上手くいっちゃってる時ってさ、
細かいところ見直すチャンスってなかったりするじゃない。
 
 
 
 
 
 
部屋を片付けているとさ
意外と見落としている場所があったり
しばらくお掃除していない場所が
信じられないくらいに埃だらけだったりする。
 
 
 
うぎゃー!!!!
ちょーほこりやばいー!!!!
 
 
 
って
ほこり祭りみたいになるけれど(笑)
 
そこに残しておくわけにはいかない。
 
気づいたからには。
 
 
 
 
 
人生の淀みも取りながら
きょうかのラリープロジェクトは進んでいます。
 
 
両親が少しでも
本当に小さい頃に見た記憶のように
仲良くしている光景を見たかった。
 
少しは大事にされている、という感覚を感じてみたかった。
 
 
 
でもそれを
望んだ方法でできない人に望み続けることは
不毛な時間だから
寂しいけれど
さようなら。
 
 
叶わないものにしがみついて、依存して
いつまでも「また裏切られた!」「また傷ついた!!」「あなたのせいだ!」って
被害者の自作自演やって、加害者になってる場合じゃない(笑)
人生はそんなにわたしを待ってくれない。
 
 
仲間になれよー、って
しみつかせられた
いらないドグマなんか
とっとと捨てちゃって
自分の人生に戻ろう。
 
 
 
お母さん、ごめんね、
いろいろなことがあってそうなっている、っていうことは理解できるんだけど
行動に共感はひとつもできない。
 
でもさ
産んでくれたことには感謝しているから
産む事決めてここまで冒険的な女に育ててくれてありがとう。
お母さんのようなカテゴリーの人たちもいるだろうから
一緒にいて気持ち良い同士でつるんでください。
私にとっては超絶つまらないので、そろそろ脱会(笑)いたしまする。
 
 
どろん💨💨💨
 
 
 
 
 
 
 
だから私は
快感に生きることを選びまーす✨✨
 
 
 
 
 
 
だって
楽しい方がいいんだもーん!!!
 
 
 
 
 
 
 
 
あー
くさくさしてたー!!!!
 
 
 
やめやめ〜!!!!!
 
 
 
 
 
砂漠走るのよー!!
エキサイトしておこ❤️
 
 
 
この記事を読んで、なにかこころざわっとした方も
ぜひ
洗脳は自分で解きましょうね。
 
 
 
世の中、
洗脳はいっっぱい
そこかしこにひそんでいるから(笑)
 
 
不快だったり嫌なものからは離れようね、「ありがとう〜!」って伝えてから。
 
 
 
 
基準は「快感」を感じたかどうか、だよ!!!
 
 
 
 
 
 
人生はいつでも創り直せる!!!!!!
 
 

とうとうVogueでレディガガ🎉
 
 
 
 
今日はレディガガでエクササイズだわ。
 
 
 
Love&Eros
☆Kyouka Naked Venus☆
 
☆セクシージープラリープロジェクトのクラウドファンディングやってます☆
https://camp-fire.jp/projects/view/70340
Kyoukaのラリープロジェクト
http://naked-venus.com/rallyproject/
 
 
☆Kyoukaが痴女るDVDだよ☆

M男パラダイス…http://www.mo-paradise.com/front/delivery_detail/MPA1806DLV0737
DMM…http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=mgmj028/
 
本当にハッピーな毎日
☆セックスライフスタイリング
Shalimar Life Studio http://naked-venus.com/shalimar/
 
五感で感じる旅をしよう
☆旅するセクシー
Sexy Adventure http://naked-venus.com/sexyadventure/
 
本能目覚めるオフロード
☆Sexy Jeep http://naked-venus.com/sexyjeep/
 
Kyouka Twitter https://twitter.com/kyoukaNV0
FB https://www.facebook.com/kyouka.mizusawa.771
Instagram https://www.instagram.com/kyoukanakedvenus8888/
クリっとイカせて↓
にほんブログ村 大人の生活ブログ エッチな生活(ノンアダルト)へ
にほんブログ村
にほんブログ村 大人の生活ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 大人の生活ブログ 風俗嬢日記(ノンアダルト)へ
にほんブログ村
にほんブログ村 大人の生活ブログ 性の悩みへ
にほんブログ村

error: Content is protected !!
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。