本当に、みんな自分を大事にするんだよ!


旅するセクシー
きょうかです☆

ここから今日書くことは

人によっては何かの感情を刺激されて辛くなるかもしれないから

それでも大丈夫、っていう人だけ
読み進めてくださいな。

 

 

私は「ラリー」っていうのがある、って
免許とって1ヶ月目くらいで知って
ライセンスあれば誰でも行けるっぽいぞ、って、いつでもその時が来たら行けるように
国際ライセンスに届くように
モータースポーツライセンスを取りに行き始めたのね。

 

 

昨年、たまたま
インスタ経由で今回行く予定していたラリーの存在を知って

知った瞬間にときめいて。

 

 

昨年も、
もしかして今からでもいけるかな?って
でも国際ライセンスないから無理かなあ、って
問い合わせをしてみたの。

 

 

そうしたら
運転免許だけでOKっていうから

今年に合わせて
事務所をスタジオを引き払い
無駄にお金かからないようにして(きたつもりなんだけど、それがややこしくなった)
ラリーで走れる車を用意して

 

 

あとはパートナーとお金

 

 

っていうとこまで準備できて
フェニックスのレンタルストレージにルビを預けて
じゃあ今度は10月に会おうね、って
お留守番してもらって。

 

不安がありながら進むの好きじゃないから
どうやって進めるかは、もちろん考えて、計画自体はちゃんとしていた。

 

4月の後半

 

アメリカのジープイベントから帰ってきたとき
羽田で思い切り吐いて
病気ではなくって
ただの疲れだと思うんだけど

帰国の数日前に眠ろうとしたときから、

なんか変なのがくっついた感じがしていて(これはオカルトな感じで…)

 

そうしたらそんなことになったまま、おかしさが抜けなくってね。

 

それから帰ってきて
ラリーの資金作りで動かないと
間に合わなくなっちゃう

 

って思いながらも
帰ってきて数日後から
寝床からも立ち上がれないくらいのなんだか重だるい体になって
しんどさが半端ないんだよね。

 

それでも
仕事の予定をたて
できることはやって
でも夜はもう無理しないですぐ眠るようにしていて。

 

それでも自分でやれる範囲に限界があったから
よそにも働きに行くか、と行ってはみたものの
お給料が私の提供するサービスと見合わないのかなんなのか
もうカラダが起き上がらないのが再び。

 

ココロがひとつも躍らないから
いくらお金が必要といっても
これはもう無理だ、と判断して
別の方法を模索しなくっちゃ、って
工夫することにした。

 

 

ところが私は
小さい頃から
家族(両親)がなにひとつ
やりたいことも、
やっていることも、
応援してくれたことがないのと、
それに対して力をかしてくれる
お金を出してくれる、
サポートしてくれる、
っていう経験が皆無なので
そのイメージ自体がわかない。

 

 

そもそも、
私は、自分がやっていることを
誰かが応援してくれる、っていうビジョン自体がない。

 

すごい、と言われることはあるんだけど、
なにがすごいのかわからない。

 

やり方だけで言うなら
自分はもう
魂の衝動に従ってどんどんやっちゃう、っていう性分だし
こうして生きてきているから
当たり前の行動様式だから
すごくもなんともない。

 

そう思っている。

 

そんなわけで
できるとこまで自分でやろう、とやってはみたものの
自分の想定外のところからの横槍のようなできごとがいっぱい起こって
そしてそこに
体が動かない、という
二重苦三重苦の状態で。

 

そこに
母親の電話が鳴るわけです。

 

つい数日前も電話があったのですが
もうこちらも限界超えていたので
電話を切ったあと
一気に倒れました。

 

母親は
どうも私にうまくいってほしくないようで
お金を稼いでなにひとつ困っていなかった時代(SMクラブの時代)は
さんざん無心しておきながら
仕事に対しての否定や
私のしていることに対しての否定をしてきたあげく(やることなすこと嫌いらしい)
ちょっとでもこちらの気持ちをいうと
自分の良いようにすり替えていく。

 

 

最後は

なにやったって
どうせうまくいかないわよ

の一言。

 

そして
私が弱るとそこへ

ほらね、と嬉しそうな顔をするの。

 

ちょっと理解できない、不思議なジャンルの人。

少なくとも、クラスメイトだったら、口も聞かないだろし、友達でもないジャンル。

 

そんな人が近くにいたらうんざりするので
私は小学生の頃から、早くお家を出て
自分でいろいろやって好きなことするんだ、って
思っていたんだよね。

 

実際、
そういう「鑑」を間近でみていたから
自分なりの快感に従いつつ、崩れた人間はいやだなあ、って

丁寧に生きて来たつもり。

 

ところが
そういう風に見えていた、だけで
ふとーい根っこが生えていたみたいでね

母親だけではなくって
父親もなんだよね

 

子供って、
いくつになったとしても
両親のとんでもないもの浴びていたりするわ。

 

こんなのに
影響されないで生きよう、って決めて生きていたはずなのに
思い切り左右されていることがわかって、
しかも、こんんんんんなに
行きたいと
魂の衝動で熱望していたことが差し迫っているときに
ごんごん浮上してくるとはね

 

簡単に書くと

 

母親は
自分の都合の良いように私をコントロールしたいし
お金を稼ぐマシンであればいい、と思っているし、
父親にいたっては
私なんて生まれてこなければ良かった、と
思い切り言い放たれてね。

 

なんだろうね、
お子さんいる方は、
そんなこと、決して言ってはだめですよ。

ショックじゃ片付かないんですよ。

 

外に出たときに
誰が何をしてきたとしても、
必ず守ってくれる、という「はず」の
味方だと思っていた人が
最後にぶすぶす刺し殺してくるようなものなのです。

 

しかも結構

理不尽な理由でね。

 

 

今回のラリーの件では非常に落ち込んでいて
これを知っている人が
来年ある、っていうんだけど
もう私の中では未来なんて見えていないんですよ

 

っていうくらいに
ダメージが大きいの。

 

 

それほど
魂の衝動が強かったんだと思う。

 

そして、
来年を目指していたわけじゃないことと、
やってもないうちにあきらめなくてはならなくなっている状況が
我慢ならないんですね

 

もちろんこれは自分が招いた結果なんだと思うので
それに関しては
責めてしまうけれど
責めないようにして

 

しかしです

 

あまりに落ち込んで
でも誰に力をもらえばいいかわからないから
父親になぜか電話をしてしまったんですね。

今年は
人選のミスが多いです(笑)

 

 

 

父親には

じゃあ死ねばいい

と言われました。

 

 

もう一体全体

なぜここまで言われなくてはならないのか、っていうことと

私はいったい
なぜ生まれてきちゃったんだろう、っていう気持ちでいっぱいです。
父も病気だからしょうがないのかもしれないけれど
それにしても度を超えている、というのか…。

 

 

 

わたし、
今年の3月に
父親がアルツハイマーと老人性うつを発症して
とんでもない状態だったところを、
家族の誰も手を貸さないから、
人としてどうなのよ、って、
連日お家まで行って
大掃除して
病院連れて行って
介護保険申請して
なにが起こっても、
家族の誰でもすぐに理解できるように整えたんだよね。

 

 

それがこの顛末です。
そこまでした人に
死ねばいい、と言われた。
なぜかわからないけれど…
すべてが母親の手柄になっているし
おかしいなあ…

 

私は
小さい頃に自分が決めたことだから
自分で自分のことはやる、っていうことに異論はないし
不思議なくらい
他のお家の子が
両親にあれこれ世話焼かれてるの見ても、
うらやましい、とか、ないんだよね。
単純に、よそはよそ、うちはうち、って思っていたから。

 

 

でも、
ラリーというちょっと大きく力が必要なことをやるにあたり
1人じゃできないよ、これ、って悟ったときに
それをカバーしようと
慣れないことをやっていった結果、
ものすごいこれまでの環境や習慣の異常性が見えてしまった、というのか
いやでも感じざるを得なかったんだよね、
なにかおかしい、
なにかアンバランスだ、って。

 

 

それの結果のひとつが
父親の言葉で、
もうひとつが
数日前
私がラリーのお金集めるのに必死になっているというところに
お金かして、と言ってきた母親。

 

ラリーのことなんて
母親には言いたくないです。
夢を全部叩き潰して
不幸な人を増やそうとするだけだから。

今回、人のいろんな温度差が見えたこと、
これも貴重なことのひとつなんだと思うんですが、
知り合いで京橋のお料理屋さんのママちゃんがいるの。
彼女とは仲良しでランチとかたまにするんだけど
ママちゃんは、
私がラリー応援して、って書いて作ったフライヤーをね、
お客様とか知り合いとかに見せて、たずねまわってくれてたの。
それを知ってすごいありがたいなあ、って思ったんだけど、
思い返せば、わたしの(一応)実の両親は
そういうアクションって、あったかなあ…って。
ないんだよね。
ひとつも、ない。

 
当然ながら、
両親は、
自分から私に会いにくることというのは
一度もないです。

そのことを目の当たりにしたときに
なんかショックというのか、

あまりにも
自分の境遇というのか

この結果が
こんなに何十年も人の力になるように、ってやってきた私に届くご褒美なんだ、と
愕然としてしまいすぎて

弟に

私の命になにかあったら、
ジープくんをひきとって、なによりも大切にしてくれるか、とたずねたら

さすがに不穏なメッセージに思えたんでしょうね、
初めて、
弟がわたしの家までやってきてしまって

余計な心配はかけられないものの
さすがに、少しは内容教えるか、と
わたしが今この状態に陥ってしまったことの思い当たる流れを話し
両親とのいきさつを話したところ(初めて話した)

弟はちょうど赤ちゃん生まれたばかりで、
子育て初心者だから、

やばい子育てしたくないから
参考に教えてくれ、と

なので、
伸びやかに自由に羽ばたいてほしい、と
心からねがうなら
こどもにやってはいけないこと
こうしたら良い、ということを
全部伝えた。

なんにしても
こどもであっても
1人の人間なんだから
そこはきちんと尊重しないといけない。

それは
最重要だと思う。

それができない人っていうのは
まあ、その人自身が
自分にできていないのだろうから、
哀れといえば哀れなんだけど。

争い嫌いだけど
自分に降りかかる火の粉は全力で振り払うわたしなので
嫌なもんは嫌である。

相手が哀れな人間であっても
だからといって
自分まで不快にまきこまれたくなんかないやい。

うちの両親って
なんだろうね。
独特すぎて、
小さい頃に、
家を出る、って決めたわたし
素晴らしい、の一言。
小さい頃から、自分は快楽主義者だな、って思っていたけれど
不快に対して敏感なのはさすがだ、と褒め称えるに値する。
それからちゃんと逃げ出して、自分なりに作って
あれ、
なんでいま、こんなに捕らえられちゃってるんだ…。

そして両親に踏みにじられて刺されまくった傍らで、
今回、自分で資金を作りきれなかったことで
人にも力をかりようとしたんだけど
これもたぶん人選ミス?なのかわからないけれど、
電話ではお話していたのに
その後、どうなっているか連絡しても
なしのつぶて、っていう人

必要なデータがあったから
それを送って、ってお願いしたら
今日送る、といいながら
連絡もなく、
送ってもこない人

なんだろうか?

わからない、

一体今年は
なにが起こっているんだろう。

こっちはだめでもしょうがない、って思って聞いているんだから
NoとかYesとか
なんらかを言ってくれればわかるというものの
なにもない、っていうか
無視?って
どういうこと????

わからない。

どうであれ

味方であってほしかった、力になってほしかった家族は
味方、っていうか
じゃあなんで産んだんですか?っていうレベルの人たちで
協力してくれる、ふりをしていた人たちは
なんかもう…信頼、っていう言葉って、
どこの国に通用する言葉なんだろう、って

というしかない、というか。

そして
自分が気持ち良くなりたい時や
食事を楽しくしたいときは
調子よくこちらを連れ回そうとする人たち

みんな
わたしのヘルプには
手を貸してもくれなかったです。

わたしは
先にも書いたような両親なので
小さい頃から
ヘルプを出したことがありません。

ヘルプを出しても応えられる人種ではないので。

今回は
本当に魂の衝動として
必ず行きたい、という
強い願望だったので
意を決して
やり方はわからないものの
お願いをしてみたんです。

そうしたら
自分たちのことだけだった。

なんだったんだろう

じゃあお食事行った時のお時間の分
お金払ってくださいよ、
忘れたなんて言わせないですけど。

っていうことも、考えてもなかったのに言いたくもなります。

とにかく

ショックと失望と絶望です。

自分を大事にして

とけっこう頻繁に私がいう理由はちょっと理解できる感じでしょうか?

予定通り
うまく順調にお金を作ることができていたら
私はいまころ
空の上で
緊張しすぎて困るから
ぐうぐう眠っていたかもしれない。

ところが現実は

母にお金を無心され
父に死ねばいいと言われ
応援してくれるようなそぶりだけをした人たちに無視をされ

これが私の今日という日です。

なんかすごい贈り物。

衝撃的

一期一会の出会いを丁寧にラブとエロスで昇華させていたわたしの末路って感じが
ぷんぷんする。

わたしもう
信じる
って
何をだろう、って

とにかく
ラリーに出たい。

それだけ

まだJenniferはやってくれるかなあ?

明日飛べば
まだ間に合うんだけど。

やっぱり行きたい。

なんども繰り返します。

いろんな事情があって
忍耐が必要な時もあるかもしれない。

時が経たないと
実行に移せないこともあるかもしれない。
(まだ時代や技術が追いついていない、とかも含めてね)

でもね、

人生は
やりたいことをやるためにある

楽しむためにある

それだけは断言できる。

もし
やりたいことをやらない人生だとしたら

その人が
その人として生まれてきた意味なんて
どこにもなくなる

それがたとえ
結婚してこどもを育てる、っていうことであっても
ばりばり稼ぐ、っていうことであっても
世界一ぐうたらに生きる、っていうことであっても

心から満足して
幸せで

やったあー、って
喜べることを
やらない限り

人生は
味気ない
ものになっちゃうと

思うんだ。

喜びに生きてね。

人生は
快感でないと

生命は
快感があるから
生きていける

そういう風に
宇宙が創造している

怒りや憎しみ
そういった感情も
面に出さない人が多いですが
出さないことで
不快が増す

不快が増えると
ストレスが増える。

快感にしてあげてください。

いやはや
辛いね

辛いなんて言葉じゃもう
追いつかない

これが
とんでもないどん底の今年の
できごと

むしろ
こんなことばかり畳み掛けてくるから(書いてないことだって山ほどある)
怖いよ。

生きて来年になれるのかなあ

もういっか
なんだっていいや。

しかし

死ねばいいじゃないか、って

そんなの言う人が父親で
その人が快適に暮らせるようにせっせと整えたなんてねえー

報われなさすぎて
いやね

ここまで言われなくっちゃならない、
ここまでのことをされ続けなくては行けない、っていうことはさ
これだけ辛い気分になるなんて

もうこれ以上
人のために生きなくていいよ、ってことなのかな。

両親とも離れて
完全に離れていいってことなのかな。

普段は
売上の一部は
セーブザチルドレンにも募金してるんです。
自分の力が
困った人の光になってほしいから。
お礼言われたい、とかそういうのもなんにもない。
したくてやってる。
人が喜ぶ顔は気持ちがいい。
全部そういうものだった。
いまは、
そうじゃないものがなにか混ざってる、ってわかった。

あんなに言われたら
あんな対応されたら
悲しいを通り越して
清々しいよ。
あっぱれだよ。

ごめんねー

エロネタも
ためてた官能妄想ストーリーも書きたいんだけど

ラリーがなんとかなるまでは
ときめきエロスがラリーにもっていかれていて進まないです

あと
Yっち、このあいだのプレイの画像
送ってよね。

ラリー行きたいなー
今日
毎日王冠でもやればよかったのかなあ

なんでこんなに追い詰められるはめになったんだよー
もうー

Love&Eros
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快感プレイは
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