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∞☆Concept:覚書☆∞

☆気持ち良く楽しく生きる

今この瞬間がハッピーな人生☆

 

旅するセクシーKyouka Naked Venusは
官能ライフアーティストであり、快感プロデューサーです。
旅人であり、セクシャルアクティビストです。
そしてジープ冒険家です。

 

 

旅とエロスとジープの3つを柱として
自分を受け入れ愛すること、
人生に「ときめき」と「快感」を増やし、
五感で感じるリアリティある人生と
頑張らないこと、力を抜いて楽に生きること、
フレッシュで生き生きとした「その人らしい」価値観や幸福に基づく自由なライフスタイルを創造することを提案しています。
行っている活動は多岐に渡りますが、肩書きによらず、
心のまま、情熱のまま、直感のひらめくままに
気持ちよくって楽しいこと
私自身が素直に楽しいと思えることをやっています。

 

 

 

☆コンセプト☆

 

響香は、セックスワーカーとしての長年の経験を通じて
「エロスは生きるパワーだ」
という持論に至りました。

 

肩書きや年齢や性別を超えて、
丸裸で目の前のお客様に気持ち良い感覚や心地よい時間を提供している中で

人は誰でもありのままを愛されたいし
それによって、自信や生命力、健全な自尊心を取り戻すことができる
そしてその結果、本来のその人らしさや創造力、エネルギーが目覚めてくる

ということがわかりました。

 

また
「生命には快感がとても大切である」という発見に至ったことから
「ときめき溢れる快感人生」を第二のコンセプトに設定しています。
生命が持つ基本的な欲求は、それを満たすことで必ず「気持ち良さ」や「心地よさ」をもたらし、それが「安心感」や「落ち着き」「心の安定」そして「健康」につながっていきます。

 

なぜこういうシステムにデザインされているか、ということに関しての自論を書きます。

 

生命の最大の目的は「種の保存」であり、それに伴い生命をできる限り存続させることが重要になってきます。そうなってくると、種を保存する以前のアクションである「種の創造」は、生命体自らが進んでそれを行うような機能になっていなければ、「自然に」それが叶うことはありません。
そこで、生命を創造した何か、は、「快楽」を伴わせることで、嫌が応にもそこに向かわせるようなシステムを、生まれながらの生命に備えることにしました。
「種の保存」つまり性欲だけではなく、種の存続に必要な、食欲、睡眠欲も、
語るまでもなく、満たされれば非常に満足感がありますし、
反対に長期に渡って欲求が満たされない状態は苦痛を伴うケースも出て来ますし、
当然健康も損ないます。

つまりそこから響香が導き出した結論として

「生命は快楽から離れると滅亡(死)に至る」ということ
「生命が維持されるためには快楽が最重要項目である」ということです。

 

現代を生きる生命体の中には、
自分自身の欲求を抑えるばかりでなく
この広い宇宙でたった1人しか存在していないかけがえのない「自分自身」を否定して
後回しにしていたり、ないがしろにしている傾向が多く見られ
それが強度のストレスを生み、
自分を見失い、
少しのことでも精神的負荷がかかりやすくもろい状態になっている方がたくさんいらっしゃいます。

 

私自身も、そうなってしまった期間があります。

自分らしさを失うということは、決して気持ちの良いことではありません。
周囲にあわせたり、社会に対して必死に生きようとするあまり快楽から遠く離れてしまい、
生命力が弱まってしまう方は少なくありません。

 

そういった点から
現代人が忘れかけている
「感じる力=官能力」の重要性に気づき
「五感を刺激する」あらゆる角度からのアプローチによって
「その人らしさ(内なる自分自身・本来のフォース)」とのコネクションを復活させ、
楽しくイキイキとしたときめき溢れる毎日を送れるようサポートしています。

 

感じる力が弱っていると
自分自身が心地よいと感じているのか苦痛を感じているのかといった微細なムードもわからなかったり
気づかぬうちに自分自身を偽って社会や他人に迎合していたり
外側の誰かに認めてもらったり承認されることを優先し
生きることそのものが辛くなるケースがあります。
自分の感じていることよりも、周囲の感じていることを優先してしまう、という傾向です。(「他者ファースト」)

 

感じる力を取り戻し
それぞれの状況において自分が感じていることを自分自身でしっかり把握できるようになるだけでも
人生に対しての「自分力」というものが変わってきます。

これからの時代において「自分力」というものは非常に重要であり
「自分力」を強く保つには「感じる力」が欠かせない要素であることは間違いありません。

 

「幸福になること」を「目的」とした生き方ではなく
「今すでに幸福である」という「充足した現実」につながるアプローチをデザインしています。

 

人生のどの瞬間も
楽しく快感で心地よく
幸せを感じた満ち足りたものであるように

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